2007,2008年度の見聞伝,2005,2006年度のページSCI(サイ)へのリンクです。 kenbunden2007-2008 SCI
2010年度《見聞伝 駒場祭特設ページ》
新生見聞伝2011始動
2010年度駒場祭特設ページ 第9回NINSシンポジウム「ビックリ 4Dで見る サイエンスの革新」 東大立花ゼミ生が贈るシンポジウム予告編
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

13.愛国心の定型は作るな

L すごく個人的なことを聞いていいですか? 内田 どうぞどうぞ。 L 愛国心についてですが…僕は在日の韓国人なんですけど、全く韓国に対する愛国心を持っていなくて、ただ僕は日本で生まれたけど韓国の血を継いでいるので韓国 [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

12.昔はわりと決めつけてました

X 先生の先ほどのお話の中で、「先進国だから、中進国だから」という話がありましたが、先生の「判断を保留するもの言い」はすごく特徴的なような気がするんですが。バシッと何かを言うことは無くどちらかというと「こういう事実があり [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

11.中進国の子供として育つ

L 著作の中で、ハンカチ落としだったか、気配を感じる能力を養う遊びをしなくなって、子どもがどんどん身体的なシグナルを感じなくなっていると書かれていたんですが、やはり昔の子どもと今の子どもは全然違うと感じられているんですか [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

10.中等教育までは型なんです

X それは大学であるとか、一生涯をかけて、ということであって、例えば、中学や高校の先生の場合には? 内田 微妙に違うよね。それは違う。 X 『先生はえらい』っていう本を読んだときに、本当に中高生はこういうことでやる気 [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

9.師匠の機能

L さっきの話と関係するんですが、権威のある人のところに人が集まってしまうという話なんですが、その方たちはいうなれば偉大な師匠なわけですよね? 先生の著作の中ではその偉大な師匠と出会うということが非常に大事な経験であると [...]
日本の知、世界の知の最先端 自然科学研究機構(旧国立研究所)の科学者たちが語る
「科学的発見とはなにか」
いま明かされる、一個の人間としての研究者の姿
立花ゼミも今年でグランドフィナーレ。
この一年の活動を追う。
東大生の親は平均年収1000万円!
東大に入るにはいっぱいお金がいるのかな?
でも、お金がなくても頑張って東大に入った。そんな人もけっこう居るようです。
「見聞伝」を掲げる僕たちにとって、「伝わるように伝える」というのは乗り越えなければならない大きな課題だ 立花隆『僕はこんな本を読んできた』に倣い、立花ゼミに集った学生たちがいま何を読み、 何を考えているのかを紹介する。理系から文系、マンガから純文学まで、幅広い本が紹介されるはずです。 「地球は生きている」という世界観はどこから来ているのか。
環境保護の思想に影響を与え続けている、ある地球システム論の展開を追いかけてみた。

ゼミ生ブログ集

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Nuit Blanche (木許 裕介)
J'ai simplement voulu dire...  おべっかでも政治力でも焦りでもない。そこにあるの[...]
ちょっとそこまで (yuki)
寒いのは嫌いだ 全く寒くて仕方がない。なぜこうも寒いんだ。飢えだが住んでいる[...]
Cartel for Wisdom (shuntaroamano)
笑顔の社会史 前から気になっていたことがある。 人間の笑顔は、どうして「あ[...]
学而時習 (朝倉 彰洋)
その後のメディア露出 2010年 3月15日 AERA 2010年 9月 6日 N[...]
(taguma)
「三分間恋愛哲学」 第一回 サルトル 三分間恋愛哲学・第一回 サルトル 「人はなぜ、恋愛をするのか[...]
Pumpkin Pie in the Sky (РАН)
アメブロに移転 http://ameblo.jp/pumpkin-pie-i[...]
急行通過 (Takao)
コミュニケーション苦手 記事を書ききったところでPCがフリーズしました。泣きたい。今[...]
とあるしょうどうぶつのかんさつじっけんきろく (岡田 空馬)
vimanaからcpanからrubyでOpenGLとか(僕のMacOSX再インスコ騒動について) 何か俺のterminal活動記録的な感じになっちゃってますが[...]
頭の中にはエーテルの風 (福岡 成雄)
学問とは ブログなんざ気が向かない限り絶対更新しないと思っておりました[...]
愚の痕跡 (有賀 雄大)
裸の王様NEO むかしむかし、ある所に、大変教養のある王様がいました。 王様は年に200冊を超える本をひも解く多読家として知られ、その知識量は王国随一という評判でした。