2007,2008年度の見聞伝,2005,2006年度のページSCI(サイ)へのリンクです。 kenbunden2007-2008 SCI
第9回NINSシンポジウム「ビックリ 4Dで見る サイエンスの革新」 東大立花ゼミ生が贈るシンポジウム予告編

第60回駒場祭企画「二十歳の君へ」のページはこちらです。
「二十歳の君への宿題」も引き続き募集しています。

使い捨て文学 2010.3.14 | by 廣安 ゆきみ

1.読書アンケート

UNDER CONSTRUCTION…
貧困と東大 2010.2.19 | by 朝倉 彰洋

学生へのインタビュー

「貧困と東大」のチームで行った東京大学三鷹国際学生宿舎でのアンケート。多くの回答の中に、ひとつだけ、メッセージとともに連絡先が書かれていた。 「協力できることがあれば、他にもアンケートや質問に応じます。」 私たちはそ [...]
2009立花ゼミ同窓会 2010.1.2 | by 西田 祐木

同窓会の一日

あけましておめでとうございます。
遅くなりましたが、同窓会の一日をダイジェストでお送りします!
2009立花ゼミ同窓会 2009.12.22 | by 西田 祐木

2009年 立花ゼミ同窓会

12月20日、立花ゼミの同窓会が多数のOB、OG、そして現役生の参加の下開かれました。その様子をお伝えします。(01.02 ダイジェストを追加。 随時更新予定)
2009立花ゼミ同窓会 2009.12.22 | by 内藤 拓真

立花ゼミ同窓会×二十歳の君へ

2009年12月20日、本郷の山上会館にて東京大学立花隆ゼミナールの同窓会が行われました。当日ご来場いただいた先輩方から「二十歳の君への宿題」を頂きました!時間と場所の都合から全員分を集めることができなかったのは残念です [...]
日本の知、世界の知の最先端 自然科学研究機構(旧国立研究所)の科学者たちが語る
「科学的発見とはなにか」
いま明かされる、一個の人間としての研究者の姿
立花ゼミも今年でグランドフィナーレ。
この一年の活動を追う。
東大生の親は平均年収1000万円!
東大に入るにはいっぱいお金がいるのかな?
でも、お金がなくても頑張って東大に入った。そんな人もけっこう居るようです。
「見聞伝」を掲げる僕たちにとって、「伝わるように伝える」というのは乗り越えなければならない大きな課題だ 立花隆『僕はこんな本を読んできた』に倣い、立花ゼミに集った学生たちがいま何を読み、 何を考えているのかを紹介する。理系から文系、マンガから純文学まで、幅広い本が紹介されるはずです。 「地球は生きている」という世界観はどこから来ているのか。
環境保護の思想に影響を与え続けている、ある地球システム論の展開を追いかけてみた。

ゼミ生ブログ集

表示するブログ数を更新順に10に制限しています。他のゼミ生ブログはサイトマップからご覧下さい。
Nuit Blanche (木許 裕介)
Twitter論 -文体と「なう」を巡る考察-  一月半ばからTwitterを始めている。周りのみ[...]
学而時習 (朝倉 彰洋)
AERAに載った AERA3月15日号に載っちゃった。 きっかけは「貧困と東大[...]
SCATTERBRAIN. (上田 和輝)
レベッカ・ホルン 静かな叛乱 鴉と鯨の対話 *以下に続く記事は2月14日に書きはじめられたものです&nb[...]
山口 達也のページ (山口 達也)
受験の軌跡 自己紹介登場人物の紹介はじめに高校1年~2年高校入学東大への[...]
駒場の庭にも3年。 (栄田 康孝)
おもわず・・・ ...本郷三丁目の駅のホームの登り口。・・・思わず深呼吸して[...]
早くても、遅くても。 (西田 祐木)
近況報告? 二か月ほど前にtwitterを始めてからこっちにほとんど手を[...]
過ぎたるや否や (山本 遼)
何のために生きていますか ゼミの友人に、Web壁をやる意味やモチベーションについて尋ね[...]
愚の痕跡 (有賀 雄大)
2月 今日から2月。一年で最も寒い時期がやってきた。生ぬるい東京に[...]
ゼミ長ぽろり (内藤 拓真)
西南西をむいてゐる 最低だ。何が最低かって、気分が最低だ。頭が痛い。割れんばかり[...]
Pumpkin Pie in the Sky (РАН)
面白きことは良きことなり!   私は、大学で文学研究会というサークルに所属している。 文[...]