2007,2008年度の見聞伝,2005,2006年度のページSCI(サイ)へのリンクです。 kenbunden2007-2008 SCI

第60回駒場祭企画「二十歳の君へ」のページはこちらです。

「二十歳の君への宿題」も引き続き募集しています。

2009立花ゼミ同窓会 2010.1.2 | by 西田 祐木

同窓会の一日

あけましておめでとうございます。
遅くなりましたが、同窓会の一日をダイジェストでお送りします!
2009立花ゼミ同窓会 2009.12.22 | by 西田 祐木

2009年 立花ゼミ同窓会

12月20日、立花ゼミの同窓会が多数のOB、OG、そして現役生の参加の下開かれました。その様子をお伝えします。(01.02 ダイジェストを追加。 随時更新予定)
2009立花ゼミ同窓会 2009.12.22 | by 内藤 拓真

立花ゼミ同窓会×二十歳の君へ

2009年12月20日、本郷の山上会館にて東京大学立花隆ゼミナールの同窓会が行われました。当日ご来場いただいた先輩方から「二十歳の君への宿題」を頂きました!時間と場所の都合から全員分を集めることができなかったのは残念です [...]
使い捨て文学 2009.12.17 | by 廣安 ゆきみ

0.起

まずは文学企画の「そもそも」について記しておきたい。企画に参加する理由、抱える問題意識等に関して、メンバーそれぞれに語ってもらった。
山谷へ行ってきた 2009.12.16 | by 有賀 雄大

山谷へ行ってきた ―はじめに―

東京都荒川区には「山谷」と呼ばれる地域がある。 今となっては正式な地名ではないが、この山谷界隈は日雇い労働者が職を求めて集まる「寄場(よせば)」として有名であった。また、格安の宿泊施設(ドヤ)が集まるドヤ街、ホーム [...]
日本の知、世界の知の最先端 自然科学研究機構(旧国立研究所)の科学者たちが語る
「科学的発見とはなにか」
いま明かされる、一個の人間としての研究者の姿
立花ゼミも今年でグランドフィナーレ。
この一年の活動を追う。
東大生の親は平均年収1000万円!
東大に入るにはいっぱいお金がいるのかな?
でも、お金がなくても頑張って東大に入った。そんな人もけっこう居るようです。
「見聞伝」を掲げる僕たちにとって、「伝わるように伝える」というのは乗り越えなければならない大きな課題だ 立花隆『僕はこんな本を読んできた』に倣い、立花ゼミに集った学生たちがいま何を読み、 何を考えているのかを紹介する。理系から文系、マンガから純文学まで、幅広い本が紹介されるはずです。 「地球は生きている」という世界観はどこから来ているのか。
環境保護の思想に影響を与え続けている、ある地球システム論の展開を追いかけてみた。

ゼミ生ブログ集

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駒場の庭にも3年。 (栄田 康孝)
当選!? ...あたった。 忘れたころにやってきた。NHKネ[...]
Nuit Blanche (木許 裕介)
スキー旅行記その1  生きてます。スキーから帰ってきて以来、レポート⇒[...]
愚の痕跡 (有賀 雄大)
2月 今日から2月。一年で最も寒い時期がやってきた。生ぬるい東京に[...]
ゼミ長ぽろり (内藤 拓真)
西南西をむいてゐる 最低だ。何が最低かって、気分が最低だ。頭が痛い。割れんばかり[...]
SCATTERBRAIN. (上田 和輝)
Green/Orange こないだの話だ。自分の有史がいつからかというのがどうも僕には[...]
学而時習 (朝倉 彰洋)
『ファシリテーション入門』(堀公俊 日経文庫,2004) 他人を動かすのは大変だ。ついついめんどくさがって、自分一人で[...]
Pumpkin Pie in the Sky (РАН)
面白きことは良きことなり!   私は、大学で文学研究会というサークルに所属している。 文[...]
文字と小説の間で (廣瀬 暁春)
元旦に計はたてない あけましておめでとうございます。 みんなにとって大変な年末も[...]
早くても、遅くても。 (西田 祐木)
返ってきた… 休みになってようやく更新できた。24日、クリスマスイブと言わ[...]
無限の前に腕を振る (廣安 ゆきみ)
世田谷イルミネーション探訪  私は現在、日々駒場まで自転車で通う身なのだが、その道すがら[...]