2007,2008年度の見聞伝,2005,2006年度のSCI(サイ)へのリンクです。 kenbunden2007-2008 SCI


三鷹国際学生宿舎でのアンケート 2009.6.26 | by 山本 遼

アンケート結果(データ編)

三鷹寮でのアンケート結果を簡単にまとめてみたい。
伝えたい、見聞伝 2009.6.24 | by 内藤 拓真

雑誌をつくろう!

見聞伝を雑誌にする!? 僕たちの活動の跡を形として残したい。 そんな想いで始めてみた。 伝え手として僕たちに必要なこととは。 コミュニケーションと向き合ってみる。
ガイア仮説 2009.6.23 | by 雨宮 新

はじめに

「地球は生きている」 その昔、そんなことを言った一人の科学者がいた。 地球とは、生命とは、一体何なのだろう。 その中でわれわれは、どのような存在として生きていけばいいのだろう。 科学はどこまで、そんな世界観に踏み込めるのだろう。
伝えたい、見聞伝 2009.6.21 | by 内藤 拓真

「伝わるように伝えるには」 見聞伝の最後の一文字をもう一度考え直してみようと思う。
三鷹国際学生宿舎でのアンケート 2009.6.18 | by 朝倉 彰洋

背景知識と現状分析

東大生は金持ち。東大に入れるのは金持ちの子供。 マスメディアの情報などを見ていると、そんなイメージが生まれてくる。東京大学は日本で最も入るのが難しい大学のひとつであることは事実であり、そのために、幼少からの英才教育と言 [...]
日本の知、世界の知の最先端 自然科学研究機構(旧国立研究所)の科学者たちが語る
「科学的発見とはなにか」
いま明かされる、一個の人間としての研究者の姿
立花ゼミも今年でグランドフィナーレ。
この一年の活動を追う。
東大生の親は平均年収1000万円!
東大に入るにはいっぱいお金がいるのかな?
でも、お金がなくても頑張って東大に入った。そんな人もけっこう居るようです。
「見聞伝」を掲げる僕たちにとって、「伝わるように伝える」というのは乗り越えなければならない大きな課題だ 立花隆『僕はこんな本を読んできた』に倣い、立花ゼミに集った学生たちがいま何を読み、 何を考えているのかを紹介する。理系から文系、マンガから純文学まで、幅広い本が紹介されるはずです。 「地球は生きている」は本当なのか。
自己組織化、システム論、複雑系…
私達の感覚的に理解していた世界を最先端科学が説明しようとしている。

ゼミ生ブログ集

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春眠に限らず暁を覚えず (窪田 史朗)
多少劇的Before-After なんというか、画像編集って素朴に恐ろしいですね…。適当にちょ[...]
駒場の庭にも3年。 (栄田 康孝)
ガシャーン!とつける着陸は下手なのか  ...フライトの最後に必ずやってくるのが着陸の儀[...]
山口が「受験」を本気で語る。 (山口 達也)
turning point(4) 合唱部のOB回中、母親から電話がかかってきた。その日は地元の[...]
ゼミ長ぽろり (内藤 拓真)
ゼミ長ぽろり 12 ゼミ長ぽろり 12日目セミファイナル、ですか。来週は前期ゼミ[...]
早くても、遅くても。 (西田 祐木)
ちりも積もれば? 久しぶりなので気合い入れて書きたかったけど、疲れているので今日は小言を並べてみた。
無限の前に腕を振る (廣安 ゆきみ)
文学企画事始 企画を立ち上げるに至ったそのきっかけについて、記事を書こうと[...]
Nuit Blanche (木許 裕介)
日韓合同セミナーの宣伝   立花ゼミで動いている民族教育班の参考になれば、と思ったの[...]
Being on the road (雨宮 新)
ガイア仮説と僕(1) 何で僕はガイア仮説なんて言い出しているのか、という話をしなけ[...]
文字と小説の間で (廣瀬 暁春)
ライトノベルって何なのか 1/3 ライトノベルの定義についてはぼくは議論しません。ぼくはラノベ[...]
Lee_TaeHee (李 太喜)
うれしい話 今日は馬術部終わりに寝てしまい、4限の歴史を休んでしまったた[...]