2007,2008年度の見聞伝,2005,2006年度のページSCI(サイ)へのリンクです。 kenbunden2007-2008 SCI
2010年度《見聞伝 駒場祭特設ページ》
新生見聞伝2011始動
2010年度駒場祭特設ページ 第9回NINSシンポジウム「ビックリ 4Dで見る サイエンスの革新」 東大立花ゼミ生が贈るシンポジウム予告編
その他 2011.4.18 | by shugotamura

雑誌企画 無期限無責任連載 第3回 「雑誌不況への分析」

無期限無責任連載ということで、前回から随分と執筆が遅れたが、その間PCが壊れるなどの惨事に見舞われたという言い訳を、まずはさせて頂きたい。そして、遅れている間に副ゼミ長になった執筆者の責務として、ますます本連載を書きあげ [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

17.基本は教師で意地が悪くて結構いい人

X 先生はご自身をどういった存在だと思われていますか? つまり難しいんですけど、最初にご専門はとお伺いした時、専門はフランス現代思想であり文学であり、でも興味の方向は色んなことにあり、それで考えていることは哲学のことであ [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

16.「まぁ、そのうちわかります」―哲学自体が“装置”

X 『愛の現象学』は読んでみたんですけど、やっぱり途中から…何と言うか… 内田 まあ、それはそのうち分かります。 L やっぱり何度も何度も読めば少しずつ深まっていくものですか? X ある程度時間的な差は必要なのです [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

15.若い頃読む本、年をとってから読む本、生涯読める本

S 何か変な話なんですけど、僕は本を読むと気が滅入ったりするんですけど、それは本を読まないほうがいいということですか? 内田 読む本によるんじゃないの? 気が滅入る本ってあるよ、たくさん。出てる本の8割くらいは気の滅入 [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.18 | by shuntaroamano

14.「もっと貧乏すればいいのに」

S ちょっと別の話に移らせてもらいますが…ブログで内田先生の大学時代に関しての記事を読んだのですが、個人的にはああいうものに憧れみたいなものを抱いていて。ああいう大学時代の過ごし方というのは今でも必要だと思われますか? [...]
日本の知、世界の知の最先端 自然科学研究機構(旧国立研究所)の科学者たちが語る
「科学的発見とはなにか」
いま明かされる、一個の人間としての研究者の姿
立花ゼミも今年でグランドフィナーレ。
この一年の活動を追う。
東大生の親は平均年収1000万円!
東大に入るにはいっぱいお金がいるのかな?
でも、お金がなくても頑張って東大に入った。そんな人もけっこう居るようです。
「見聞伝」を掲げる僕たちにとって、「伝わるように伝える」というのは乗り越えなければならない大きな課題だ 立花隆『僕はこんな本を読んできた』に倣い、立花ゼミに集った学生たちがいま何を読み、 何を考えているのかを紹介する。理系から文系、マンガから純文学まで、幅広い本が紹介されるはずです。 「地球は生きている」という世界観はどこから来ているのか。
環境保護の思想に影響を与え続けている、ある地球システム論の展開を追いかけてみた。

ゼミ生ブログ集

表示するブログ数を更新順に10に制限しています。他のゼミ生ブログはサイトマップからご覧下さい。
Nuit Blanche (木許 裕介)
生まれ出ようとする者は。   Der Vogel kämpft s[...]
ちょっとそこまで (yuki)
寒いのは嫌いだ 全く寒くて仕方がない。なぜこうも寒いんだ。飢えだが住んでいる[...]
Cartel for Wisdom (shuntaroamano)
笑顔の社会史 前から気になっていたことがある。 人間の笑顔は、どうして「あ[...]
学而時習 (朝倉 彰洋)
その後のメディア露出 2010年 3月15日 AERA 2010年 9月 6日 N[...]
(taguma)
「三分間恋愛哲学」 第一回 サルトル 三分間恋愛哲学・第一回 サルトル 「人はなぜ、恋愛をするのか[...]
Pumpkin Pie in the Sky (РАН)
アメブロに移転 http://ameblo.jp/pumpkin-pie-i[...]
急行通過 (Takao)
コミュニケーション苦手 記事を書ききったところでPCがフリーズしました。泣きたい。今[...]
とあるしょうどうぶつのかんさつじっけんきろく (岡田 空馬)
vimanaからcpanからrubyでOpenGLとか(僕のMacOSX再インスコ騒動について) 何か俺のterminal活動記録的な感じになっちゃってますが[...]
頭の中にはエーテルの風 (福岡 成雄)
学問とは ブログなんざ気が向かない限り絶対更新しないと思っておりました[...]
愚の痕跡 (有賀 雄大)
裸の王様NEO むかしむかし、ある所に、大変教養のある王様がいました。 王様は年に200冊を超える本をひも解く多読家として知られ、その知識量は王国随一という評判でした。