2007,2008年度の見聞伝,2005,2006年度のページSCI(サイ)へのリンクです。 kenbunden2007-2008 SCI
2010年度《見聞伝 駒場祭特設ページ》
新生見聞伝2011始動
2010年度駒場祭特設ページ 第9回NINSシンポジウム「ビックリ 4Dで見る サイエンスの革新」 東大立花ゼミ生が贈るシンポジウム予告編
内田樹さんに会ってきた 2011.3.17 | by shuntaroamano

3.「若造」、現場へ

S 大学を卒業された後、翻訳会社をお立ち上げになりましたよね? 内田 ずいぶん飛びましたね(笑) それは27歳の時でしたけどね。 S そこに至るまでの経緯がすごく気になっていまして…そもそも何で会社を立ち上げようと? [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.17 | by shuntaroamano

2.内田先生の「二十歳のころ」

G なにか一つのことにガッと集中したことは、学生時代にはありました? 内田 学生時代はそうでしたけどね。そりゃそうですよ(笑)、フラフラしてよくなってくるっていうためには、やっぱりある程度年をとらないと。二十歳くらいか [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.17 | by shuntaroamano

1.大学とフロントライン

S いま大学でどんな授業をなさっていますか? 内田樹(以下、内田) はい、いま、といってももう最後の学年なんですけど―今年いっぱいで定年なので―基本的にはゼミが4つですね。1年生対象の基礎ゼミと、それから4年生の専攻ゼ [...]
内田樹さんに会ってきた 2011.3.17 | by shuntaroamano

内田樹さんに会ってきた

内田さん顔写真  内田樹という思想家をご存じだろうか。いや、「思想家」とくくってしまうのは失礼かもしれない。内田先生は思想家であると同時に武道家でもある。そして先生が関心を持つ思想はフランス現代思想、武道論、映画論、ユ [...]
東京パフェ紀行 2011.2.28 | by 栗原 英誠

東京パフェ紀行

イチゴパフェ東京中のパフェを食べ尽くす。子供の頃の夢を叶える幸せ企画
日本の知、世界の知の最先端 自然科学研究機構(旧国立研究所)の科学者たちが語る
「科学的発見とはなにか」
いま明かされる、一個の人間としての研究者の姿
立花ゼミも今年でグランドフィナーレ。
この一年の活動を追う。
東大生の親は平均年収1000万円!
東大に入るにはいっぱいお金がいるのかな?
でも、お金がなくても頑張って東大に入った。そんな人もけっこう居るようです。
「見聞伝」を掲げる僕たちにとって、「伝わるように伝える」というのは乗り越えなければならない大きな課題だ 立花隆『僕はこんな本を読んできた』に倣い、立花ゼミに集った学生たちがいま何を読み、 何を考えているのかを紹介する。理系から文系、マンガから純文学まで、幅広い本が紹介されるはずです。 「地球は生きている」という世界観はどこから来ているのか。
環境保護の思想に影響を与え続けている、ある地球システム論の展開を追いかけてみた。

ゼミ生ブログ集

表示するブログ数を更新順に10に制限しています。他のゼミ生ブログはサイトマップからご覧下さい。
Nuit Blanche (木許 裕介)
瞬間に捧ぐ。  今年もまた、プロ・オーケストラの前で棒を振る。演[...]
不定期定期個人通信 (鳥居 萌)
傘を持たずに渋谷で歩いてきた 空きコマを利用して渋谷の本屋とか楽器屋をうろついてきた。折角[...]
ちょっとそこまで (yuki)
寒いのは嫌いだ 全く寒くて仕方がない。なぜこうも寒いんだ。飢えだが住んでいる[...]
Cartel for Wisdom (shuntaroamano)
笑顔の社会史 前から気になっていたことがある。 人間の笑顔は、どうして「あ[...]
学而時習 (朝倉 彰洋)
その後のメディア露出 2010年 3月15日 AERA 2010年 9月 6日 N[...]
(taguma)
「三分間恋愛哲学」 第一回 サルトル 三分間恋愛哲学・第一回 サルトル 「人はなぜ、恋愛をするのか[...]
Pumpkin Pie in the Sky (РАН)
アメブロに移転 http://ameblo.jp/pumpkin-pie-i[...]
急行通過 (Takao)
コミュニケーション苦手 記事を書ききったところでPCがフリーズしました。泣きたい。今[...]
とあるしょうどうぶつのかんさつじっけんきろく (岡田 空馬)
vimanaからcpanからrubyでOpenGLとか(僕のMacOSX再インスコ騒動について) 何か俺のterminal活動記録的な感じになっちゃってますが[...]
頭の中にはエーテルの風 (福岡 成雄)
学問とは ブログなんざ気が向かない限り絶対更新しないと思っておりました[...]