「日本人の知らない日本語」(漫画)
一週間前に勉強してブログに記録をつけると言っておきながら全然実行していない。
毎日これだけ勉強しました、というのを読んでも面白くないと思ったのと、それほど勉強してないから焦って書く気が起こらない。
一週間空いて試験が三つって、計画の立てように困る。少しずつは進んでいるんだけど。
次のパソコンはどうしようとどうでもいいことを考えた。
当初はMacの新バージョンSnow Leopardが出たらそれにするかーと思っていたけど、Windows7もいいらしいし、やっぱりWindowsは無難…
9月に変えるケータイはiPhoneかドコモか…
auは機種のバリエーションが惹かれないのと、国際性が一番悪いからやめる。
約一年にわたった迷惑メールとの戦いにも決着がつけられると一石二鳥。
誰でも割に入ると、契約期間(2年)の間にいつ解約しても一万取られるから契約が切れるまで我慢しないといけないという罠があったorz
これに気づいたのが6月に変えようと思ったとき。
囲い込みにしてもひどい。切れるのが9月だったからまだいい方だと思うけど…
最後に、貸してもらった漫画の紹介。
ラーメンズの日本語学校とは違って、これは本当に外国人に教えている現場での話。
面白いし、一気に読めるから気持ちよかった。(気分転換には最適笑)
読んでるとネイティブの日本人は本当に適当だなーと思う。
英語Ⅱのテキストを読んでると言語なんてそんなものなのかもしれない?
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窪田史朗 said:
Jul 27, 09 at 23:30そんなものだと思う。
いつも言ってるけど、文法なんて有って無きが如し。
後付の屁理屈に近い。
それでも初学者にとっては貴重な手がかりになるけど、
ネイティヴスピーカが言語を獲得する過程は、
データ蓄積によるモデル構築
(ってか脳の機能はそれだと考えてるってことなんですけど)
だと思うので、当然外国語として日本語を学ぶ人の
日本語とは異なるものになる。
不思議な文語的とか漫画的表現がいきなり口から飛び出したりね。
「間違ってはいないんだけど…」みたいな。
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西田 祐木 said:
Jul 28, 09 at 00:12データ蓄積によるモデル構築か。なるほどー。
言われてみればそういうことなのか。
今日試験のあった人間行動基礎論でも視覚(錯視)でそれを裏付けるような話があったし。
文語的表現がいきなり…というのは、任侠映画に影響されすぎて日本に来た人の話がこの漫画にあったよw
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