自己紹介
思いついたら書いていくというyukiスタイル
名前→yuki
所属→東京大学教養学部文科三類1年生
現在運営中の企画→「文字と人間」
ざっくりいうと、文字という視点から文化、政治、社会、ひいては人間を見つめようという壮大な試み。未だ糸口は見えない。ひたすら文字を愛でるのみ。
好きなもの→文字、漫画、快晴、多摩川沿いサイクリング、井の頭公園、石神井公園も好きだ、ジブリ美術館に行きたいが行く勇気がない
興味のあるもの(適宜更新)→文字、チベット、民族、漫画という表現媒体、
今はまっている漫画家→あとり硅子、今市子、日高ショーコ、川原泉、しりあがり寿、河合遥、萩尾望都、つだみきよ、堀田きいち、西炯子、テクノサマタ
勝手にお勧めする漫画→
萩尾望都
「トーマの心臓」(ここまで美しい愛の世界を見たことがない。高校の時に読んで衝撃を受けた作品。個人的にオスカーとユーリのその後が気になる。いや、エーリクがどうでもいいわけではなく)
「11人いる!!」(茂木さんのフロルに関するコメントはよくわからない)
「ポーの一族」(時間や命の意味を、日常とぎりぎりの接点を保ちつつ、描いたファンタジー。読み終わった後、涙が出る)
今市子
「百鬼夜行抄」
「僕の優しいお兄さん」
川原泉
「笑う大天使」(川原ワールドの金字塔ともいえる作品。こんな世界を文庫本二冊で描くことが出来るのは彼女しかいない)
「甲子園の空に笑え」
「銀のロマンチック・・・わはは」
日高ショーコ
「花は咲くか」
あとり硅子
「ドッペルゲンガー」
「海の時計」
堀田きいち
「君と僕。」(レビュー参照)
西炯子
「ひらひらひゅーん」
テクノサマタ
「日傘ちゃん」
つだみきよ
「ファミリーコンプレックス」