また次回の方が近い…
前回見事こげにゃんに進化したあずにゃん。もう残暑見舞いの季節か。 ぺろぺろ
三年組は図書館で勉強。今図書館って勉強できんの?この前家の近くの図書館で勉強してた子供が追い出されてたぞ。
京アニCM第二弾。宗教臭さ少しは消えた。
憂の来訪…ってあれ?あずにゃん何で白いの?
それ以外にも会話、状況色々とおかしいぞ…と思ったら夢でした。 ぺろぺろ
あずにゃんが叫んだ理由は正直???でしたが。 ぺろぺろ
目覚めた直後に本物の憂来訪。
夜更し…パラグアイ戦ですねわかり(ry ぺろぺろ
トンちゃんへの餌やり+純ちゃんへの差し入れ学校へ。でも既に帰省中でいない。仕方ないので音楽室へ。
あれ?あずにゃんのスカートやたら短くないか? なるほど日焼け隠しのためか。
そこで憂が映画に行くことを提案する。怪奇映画を見にいくとそこには澪が。当然気絶済。そして澪の携帯が…!
という夢を見ていたあずにゃん。まあ白かったしね。 ぺろぺろ
結局本当に映画を見ることに。時間があるので商店街周遊。
財布がピンチなあずにゃんはバイトをしたいと言い出す。そこで目に入ったのは「福引アシスタント募集」のチラシ。 ぺろぺろ
早速憂と一緒にやってみる。やってきたのは避暑中のはずのむぎゅ。わざわざ福引のために戻ってきたのだという。そしてあたったのは望み通りのポケットティッシュ…ってデカッ。そして残る球は一つ…ってどんだけ人来たんだよ。見事一等のフィンランド旅行をあてて、ようやくそれが夢なんじゃないかと気づくあずにゃん。
ハイ、その通り映画の途中で見た夢でした。 ぺろぺろ。
しかし福引のために帰ってくるってのはむぎゅならやりそうだから困る。むぎゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう。
CM明け。帰省から戻ってきた純も合わせ、三人でプールに行くことに。ふくれる純ちゃんまじかわええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
悪意なしとはいえ軽音部の自慢を始めるうい×あず。 ぺろぺろぺろぺろ
それを聞いてむくれる純ちゃんまじかわええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
純ちゃんの水着wどう見てもメロンwかわえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
何気に憂ちゃんも結構大胆だな。そして見事なツートンカラーなあずにゃん。エロい、エロすぎる。ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ
一人プールサイドで残りを焼くことにしたあずにゃん。
やはり申し訳なく思った二人が迎えに来て、ウォータースライダーに向かう。そこであずにゃんの背中を押そうとしたのはなんとりっちゃん。焼きそばスライダーって無理ゲーすぐるwwwそしてまた食べられないむぎゅ。まじかわいそうだおおおおおむぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
当然夢。そして本物の二人登場。
やきそばを食べながら自慢話を再開するあずにゃん。
「あ~もう!うらやましい!」ついに純ちゃん爆発。かわえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
先輩、特に唯の自慢を始めるあずにゃん。それに対する憂ちゃんの反応まじかあええ。かわ憂
帰り道で三年組と出会う。本物ようやく登場。一緒に夏祭りに行くことに。
祭りのためにわざわざ早めに帰ってきたというむぎゅ。正夢でした。むぎゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう
とうもろこしほうばる唯の顔マジかわええええええええええええええええええ。もちろんあずにゃんのも。ぺろぺろぺろ。
そこに聞こえてくる花火の音。
「あずにゃんも早く!」差し出される唯センパイの手。私が手を差し出すと、センパイは私を引っ張っていくかのように走り出した。私のの眼に映っているのは、四人の先輩たちの背中。ずっとこうやって私に手を差し出してくれて、そして引っ張ってくれていたもの。そして夏の風物詩達が、それを見守るかのように飛び上がり、夜空に色とりどりの花を咲かせている。
「私…また夢を見ているのかな…?」
幻想的なシーンですよね。ここまで夢を繰り返してきたのもこのためだったとは。かなり気に入ってます。
人ごみの中に消えていくかのように、先輩たちの姿は見えなくなっていた。夜空に咲いていた花も、いつの間にか消えていた。
っておい本当において帰っちまうのかよ。憂ちゃんなら唯を必死に探すんじゃないかと思ってたんだが。
あ ず に ゃ ん の 入 浴 シ ー ン 生きてて良かった。日焼け跡のせいでエロさは三倍増。ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ
なぜか先に家に到着した唯。テーブルの上に昼食のテンプラの残りを発見…って夏場にそれは危険すぎないか。
食べ終わってから、夏の食生活に関する注意事項が記された、fromあずにゃんの残暑見舞いを発見。
やっぱりオチはいつものけいおん。
次回。りつ×むぎ回……orz
久しぶりに和ちゃんの顔を見た気がする。
最近りっちゃん分がマジ不足してきたんだが。