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	<title>Comments for Nuit Blanche</title>
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	<description>東京大学を休学してオーケストラの指揮を学んでいる学生の日常を綴るブログ。リンクはフリーです。</description>
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		<title>Comment on 広告と音楽 by 木許 裕介</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/11/04/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%a8%e9%9f%b3%e6%a5%bd/comment-page-1/#comment-13011</link>
		<dc:creator>木許 裕介</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 17:45:51 +0000</pubDate>
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		<description>＞やの氏
コメントありがとう。もちろん自覚的に。分かっていても分かっていない振りをして生きたいな。
仕掛けをしっていても話さないのが手品のルールであるのと同じように。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞やの氏<br />
コメントありがとう。もちろん自覚的に。分かっていても分かっていない振りをして生きたいな。<br />
仕掛けをしっていても話さないのが手品のルールであるのと同じように。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 広告と音楽 by やの</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/11/04/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%a8%e9%9f%b3%e6%a5%bd/comment-page-1/#comment-13009</link>
		<dc:creator>やの</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 03:27:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=1568#comment-13009</guid>
		<description>気を悪くしたらごめんよ。なんか言葉が出てこない・・・僕自身がやってきたことを振り返るに，なんだろう，なにものにもうまく向き合えてないかな，向き合える対象があって羨ましいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>気を悪くしたらごめんよ。なんか言葉が出てこない・・・僕自身がやってきたことを振り返るに，なんだろう，なにものにもうまく向き合えてないかな，向き合える対象があって羨ましいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 広告と音楽 by やの</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/11/04/%e5%ba%83%e5%91%8a%e3%81%a8%e9%9f%b3%e6%a5%bd/comment-page-1/#comment-13008</link>
		<dc:creator>やの</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 03:16:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=1568#comment-13008</guid>
		<description>きみが，無知でありたいというのは罪だよ。罪を背負って生きるというのもひとつの生き方だと思うけど，もしそのことに自覚的でなかったら美的ではないと思う。乱暴な言い方をすれば，ものみの塔から高みの見物でござい，となるかどうか。

僕は美しくないので，美しくなりたい。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>きみが，無知でありたいというのは罪だよ。罪を背負って生きるというのもひとつの生き方だと思うけど，もしそのことに自覚的でなかったら美的ではないと思う。乱暴な言い方をすれば，ものみの塔から高みの見物でござい，となるかどうか。</p>
<p>僕は美しくないので，美しくなりたい。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Sur la prière. by 彼方</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/09/30/sur-la-priere/comment-page-1/#comment-12938</link>
		<dc:creator>彼方</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 19:34:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=1453#comment-12938</guid>
		<description>芸術と言葉も全然等価ではないのですね…。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>芸術と言葉も全然等価ではないのですね…。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Sur la prière. by 木許 裕介</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/09/30/sur-la-priere/comment-page-1/#comment-12937</link>
		<dc:creator>木許 裕介</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 18:26:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=1453#comment-12937</guid>
		<description>＞彼方さん
コメントありがとうございます。
どれも僕が見つけたものではなく、指揮の師に教わり、あるいはヴァレリーやコクトーなど、偉大な思想家・文筆家たちから学んだものです。
音楽、とくに自ら音を出す事のない「指揮」という芸術を学んでゆくにつれ、「祈り」や感覚を鋭くすることの重要性に気付きます。
祈りが溢れてこない事にはブラームスのあの音楽は振れないし、漫然と音符を並べて音符を再現するだけではモーツァルトはモーツァルトにならない。
言葉にすると抽象的かもしれませんが、でも本質はそういうことなのだろうなあと溜め息と共に思う日々です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>＞彼方さん<br />
コメントありがとうございます。<br />
どれも僕が見つけたものではなく、指揮の師に教わり、あるいはヴァレリーやコクトーなど、偉大な思想家・文筆家たちから学んだものです。<br />
音楽、とくに自ら音を出す事のない「指揮」という芸術を学んでゆくにつれ、「祈り」や感覚を鋭くすることの重要性に気付きます。<br />
祈りが溢れてこない事にはブラームスのあの音楽は振れないし、漫然と音符を並べて音符を再現するだけではモーツァルトはモーツァルトにならない。<br />
言葉にすると抽象的かもしれませんが、でも本質はそういうことなのだろうなあと溜め息と共に思う日々です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on Sur la prière. by 彼方</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/09/30/sur-la-priere/comment-page-1/#comment-12936</link>
		<dc:creator>彼方</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 17:46:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=1453#comment-12936</guid>
		<description>木許さんの美についての考え方がとても好きです。

「認識を鋭くする」「普通の人が無益と見逃すものに価値を再発見する」、
どこかで上の２つの記述を読んで気に入りずっと覚えているのですが、

「感覚を研ぎ澄ます」、「祈り」、「対象を慈しみ、尊び、心を注ぐ」、「思いを馳せる」、
木許さんの目には同じことがこう見えるのか、と感じます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>木許さんの美についての考え方がとても好きです。</p>
<p>「認識を鋭くする」「普通の人が無益と見逃すものに価値を再発見する」、<br />
どこかで上の２つの記述を読んで気に入りずっと覚えているのですが、</p>
<p>「感覚を研ぎ澄ます」、「祈り」、「対象を慈しみ、尊び、心を注ぐ」、「思いを馳せる」、<br />
木許さんの目には同じことがこう見えるのか、と感じます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 東フィル＆大野和士：マーラー「復活」＠サントリーホール by 木許 裕介</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/08/30/%e6%9d%b1%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%ab%ef%bc%86%e5%a4%a7%e9%87%8e%e5%92%8c%e5%a3%ab%ef%bc%9a%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%80%8c%e5%be%a9%e6%b4%bb%e3%80%8d%ef%bc%a0%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%88/comment-page-1/#comment-12533</link>
		<dc:creator>木許 裕介</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 19:01:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=1422#comment-12533</guid>
		<description>大内さま

ありがとうございます。
僕のようなもので良ければ、喜んで書かせて頂きたく思います。
メールの方を送らせて頂きました。どうぞよろしくお願いします。

木許</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大内さま</p>
<p>ありがとうございます。<br />
僕のようなもので良ければ、喜んで書かせて頂きたく思います。<br />
メールの方を送らせて頂きました。どうぞよろしくお願いします。</p>
<p>木許</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 東フィル＆大野和士：マーラー「復活」＠サントリーホール by 大内啓輔</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/08/30/%e6%9d%b1%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%ab%ef%bc%86%e5%a4%a7%e9%87%8e%e5%92%8c%e5%a3%ab%ef%bc%9a%e3%83%9e%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%bc%e3%80%8c%e5%be%a9%e6%b4%bb%e3%80%8d%ef%bc%a0%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%88/comment-page-1/#comment-12502</link>
		<dc:creator>大内啓輔</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 15:11:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=1422#comment-12502</guid>
		<description>突然のコメントにて失礼いたします。わたくし、フリーペーパー「rond-point」（ろん・ぽわん）で編集をしております大内と申します。本日は小誌「rond-point」でのご寄稿のお願いをしたく思ったのですが、連絡先が分からないため、コメント欄にて書きこませていただきました。

フリーペーパー「rond-point」は映画をはじめ、美術、文学、演劇、音楽などの芸術に関する評論、レビュー等を掲載したものです。普段よりこちらのブログをたいへん興味深く拝読しておりまして、ぜひともご寄稿をお願いしたいと考えております。
そこで、詳細など説明させていただきたく思いまして、たいへん手数おかけして申し訳ないのですが、下記のメールアドレスまでご連絡いただけますとさいわいです。
ご検討いただけませんでしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。また、ご高覧されましたら、こちらのコメントは削除していただいて構いません。


大内拝
baumkuchen0426@gmail.com</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>突然のコメントにて失礼いたします。わたくし、フリーペーパー「rond-point」（ろん・ぽわん）で編集をしております大内と申します。本日は小誌「rond-point」でのご寄稿のお願いをしたく思ったのですが、連絡先が分からないため、コメント欄にて書きこませていただきました。</p>
<p>フリーペーパー「rond-point」は映画をはじめ、美術、文学、演劇、音楽などの芸術に関する評論、レビュー等を掲載したものです。普段よりこちらのブログをたいへん興味深く拝読しておりまして、ぜひともご寄稿をお願いしたいと考えております。<br />
そこで、詳細など説明させていただきたく思いまして、たいへん手数おかけして申し訳ないのですが、下記のメールアドレスまでご連絡いただけますとさいわいです。<br />
ご検討いただけませんでしょうか。どうぞよろしくお願いいたします。また、ご高覧されましたら、こちらのコメントは削除していただいて構いません。</p>
<p>大内拝<br />
<a href="mailto:baumkuchen0426@gmail.com">baumkuchen0426@gmail.com</a></p>
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	</item>
	<item>
		<title>Comment on 所属から飛び出すこと　-東京大学に合格された皆さんへ- by 悠崎</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2011/04/01/%e6%89%80%e5%b1%9e%e3%81%8b%e3%82%89%e9%a3%9b%e3%81%b3%e5%87%ba%e3%81%99%e3%81%93%e3%81%a8%e3%80%80-%e6%9d%b1%e4%ba%ac%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e3%81%ab%e5%90%88%e6%a0%bc%e3%81%95%e3%82%8c%e3%81%9f%e7%9a%86/comment-page-1/#comment-12036</link>
		<dc:creator>悠崎</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 09:51:58 +0000</pubDate>
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		<description>初めまして
休学について調べててこのサイトにたどり着きました。
私の場合は世界一周の旅にでも出ようと思い休学することにしたので、あなたの理由とは違うようです。
ですので、そのまま読んで通り過ぎようとしたのですが、「敢えて自分から足下を崩すような試み」なんてなかなか刺激的な言葉。思わずコメントしました。
私が東大に入って感じたのは、日々東京大学が自分のアイデンティティとして存在感を強めているということでした。入学する前にあったはずの自分の強みとでもいうべきものが、侵食される恐怖。たまったもんじゃありません。それを変えたいというのがまぁ私が旅に出ようとした一つの理由ですね。
それともう一つは、世界ってこんなもんじゃないだろう、もっと面白いことがたくさんあるに違いない、もっと途方もない生き方がこの世にはあるに違いない、それを見たい、見ずには死ねない、という人生への焦燥感と期待が抑えきれなくなったからですね。
私は文科一類に入ったのですが、そうすると官僚になるための具体的な計画が頭の中でちらついてくる、このまま進んでいけば計画通り官僚になる、そんな計画をぶち壊してやりたかったのです。自分の理解の追い付かない予想外の展開の連続に身を置きたかった。世界は自分が想定しているよりもずっと広かった、そういう体験をすればきっと世界は面白いと感じて生きていけるでしょうから。
勢いに任せて自分の青臭い考えをぶちまけてしまいましたが、笑って許していただければ幸いです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして<br />
休学について調べててこのサイトにたどり着きました。<br />
私の場合は世界一周の旅にでも出ようと思い休学することにしたので、あなたの理由とは違うようです。<br />
ですので、そのまま読んで通り過ぎようとしたのですが、「敢えて自分から足下を崩すような試み」なんてなかなか刺激的な言葉。思わずコメントしました。<br />
私が東大に入って感じたのは、日々東京大学が自分のアイデンティティとして存在感を強めているということでした。入学する前にあったはずの自分の強みとでもいうべきものが、侵食される恐怖。たまったもんじゃありません。それを変えたいというのがまぁ私が旅に出ようとした一つの理由ですね。<br />
それともう一つは、世界ってこんなもんじゃないだろう、もっと面白いことがたくさんあるに違いない、もっと途方もない生き方がこの世にはあるに違いない、それを見たい、見ずには死ねない、という人生への焦燥感と期待が抑えきれなくなったからですね。<br />
私は文科一類に入ったのですが、そうすると官僚になるための具体的な計画が頭の中でちらついてくる、このまま進んでいけば計画通り官僚になる、そんな計画をぶち壊してやりたかったのです。自分の理解の追い付かない予想外の展開の連続に身を置きたかった。世界は自分が想定しているよりもずっと広かった、そういう体験をすればきっと世界は面白いと感じて生きていけるでしょうから。<br />
勢いに任せて自分の青臭い考えをぶちまけてしまいましたが、笑って許していただければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on DIALOG IN THE DARK に行ってきた。 by 酒井一途</title>
		<link>http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/2009/06/19/dialog-in-the-dark-%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f%e3%80%82/comment-page-1/#comment-11833</link>
		<dc:creator>酒井一途</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 17:11:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://kenbunden.net/wpmu/kbd_kimoto/?p=401#comment-11833</guid>
		<description>麻布のオゼットクリエイティブでお話しさせていただいた慶應の酒井です。
木許さんの記事で興味を持ちまして、行って参りました。
自分のブログで感想を書いてみたので、お暇ができたら覗いてみて下さいー！
http://blog.livedoor.jp/hypocenter/archives/4976885.html</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>麻布のオゼットクリエイティブでお話しさせていただいた慶應の酒井です。<br />
木許さんの記事で興味を持ちまして、行って参りました。<br />
自分のブログで感想を書いてみたので、お暇ができたら覗いてみて下さいー！<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/hypocenter/archives/4976885.html" rel="nofollow">http://blog.livedoor.jp/hypocenter/archives/4976885.html</a></p>
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