今月はカルメンを観てきました。
カルメンを知らない人は多分いないはず。あの「闘牛士の歌」を始め、どこかで一度は聞いたことがある音楽が全編に溢れています。
シナリオ的には典型的なファム・ファタル(運命の女)系 [...]
というイタリア古典歌曲をゼミの後輩が練習していたので、彼のコレペティをピアノでやりながら、時々フルートで参戦したりしてみました。
Ninaという曲は声楽をやる方の中ではとても有名なようで、聞くところによると [...]
このブログの記事の中でも、2009年6月19日に書いたものはアクセス数が常に結構ある。
「DIALOG IN THE DARKに行ってきた。」という記事がそれだ。DIALOG IN THE DARK、つまり [...]
右の「ブログロール」にリンクを二件追加しました。
立花ゼミ新入生の細川さんのブログ(Die Sonette an・・・?)と、 同じくゼミ新入生の青木さんのブログ(イディオット)です。
二人とも個性的でとて [...]
などと題して、一ゼミ生に過ぎない僕がちょっと大きなことを書いてみようと思う。
立花ゼミの新歓は先日を持って無事終了した。(もちろん、興味を持った方はこれ以降でもいつでも入ることが出来ますよ!)
模範ブレスト [...]
怒涛の三連続ブログ更新。
最後の記事は立花ゼミへのおさそいです。立花ゼミは今年度から前期課程の主題科目ではなく、ゼミの名前を冠した
サークルとして活動することになりました。サークルといってもやることはゼミ。 [...]
取材旅行記その2。
愛知県は東岡崎の生理学研究所で、鍋島先生に「脳内のイメージング」についてお話をして頂きました。
三時間にわたるインタビューだったために記事が相当長くなってしまいましたが、グリア細胞の働き [...]

愛知県・岐阜県を横断してのサイエンスの最先端取材旅行から帰ってきました。
愛知県の東岡崎にある自然科学研究機構というところからスタート。まずは分子科学研究所を訪れ、斉藤先生のお話を聞きました。
分子運動の時 [...]
今日は国立大学の二次試験ですね。昨日も駒場キャンパスには下見に来ている受験生たちがたくさんいました。
みんな気合いの入った目でキャンパスを歩いていて、僕も身が引き締まる思いをしました。受験生の頃のペースで
[...]
生きてます。スキーから帰ってきて以来、レポート⇒願書⇒レッスン⇒吞み会のコンボでしばらく更新出来ずにいました。
Twitter上では携帯から結構つぶやている(ブログの記事にするための備忘録代わりに使っている [...]
関西から上京すると、たちどころに違和感を感じるところがある。
そう、エスカレーターの立ち位置だ。関西では右側に立ち、左側が歩いて登っていく人のためのゾーンと
なっているが、関東ではその逆。左側に立ち、右側が歩いて登 [...]
駒場祭が終わった。立花ゼミ「二十歳の君へ」企画もその一楽章を終えたことになる。
「二十歳の君へ」は、そのテーマのもとに何種類もの企画を並行的に走らせたものだった。それぞれ、ここに感想を書いておこうと思う。
・壁 [...]
ついにここまで来た。
明日から駒場祭が始まる。そして立花ゼミのグランド・プログラム、「二十歳の君へ」が始まる。
準備は途方もなく大変だった。パンフレット80ページ余りを一人でレイアウトし、デザインし、時に文章を書い [...]
11月3日。文化の日だ。そして今年の文化の日はとても寒かった。
家のドアを開けた瞬間、「キーン!」と音が聞こえてきそうなほど冷え切った空気が流れ込んでくる。冬の匂いがする。
寒さに少し辟易しながらも、季節の変化が面 [...]
先日の記事に「虫垂炎で倒れてます。」と書いたところ、沢山の方からメールを頂き、びっくりしました。
クラスの友達やゼミの友達に限らず、結構様々な方が見ていらっしゃるんですね。ご心配をおかけして申し訳ないです。
点滴を [...]